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サーフィンは旅だ!|東台湾サーフトリップ

サーフィンは旅だ!|東台湾サーフトリップ

波を求めて旅をする!
そんなサーファー待望の秘境の地「東台湾」
日本では、台湾=南台湾というイメージが定着しているが世界はそうは見ていない。
世界中のサーフマガジンがこぞって取材に来ているらしい。
そんな、「東台湾」は当然日本語は通じないし、英語も・・・。
そこに、登場したのが初の日本人サーフガイド。
ブナン族の酋長の娘と結婚してこの地で民宿を営むことに決めた
日本人の伝統的精神~フロンティアスピリッツ~を持った男
「清水淳」が登場した。

まずは、東台湾フォトギャラリーをご覧ください!
誰しもスケジュール帳を眺めだすに違いありません。
メインシーズンは、冬。
11月になると「波の季節が来た」という原住民の言葉があるらしい。
西高東低が決まると連日頭サイズを超えた波がヒットする。
2月、まるでサーフマガジンから飛び出てきたような波に巡り会えるでしょう!
ということは11月から3月前半がシーズン?ということになるが
そうでもないらしい。「1年のうち波のない日は、10日しかありません!」
と豪語するサーフガイド清水淳さんの情報によると低気圧や前線の場所によって
「必ずどこかのビーチがヒットする」ということです。
東台湾サーフトリップ|波情報
夏場は台風直撃の恐怖もありますが、かわせた時にはそこには至福の時間が待っていることでしょう。 
 羽田空港から最短2泊3日で行ける、サーフトリップエリア「東台湾」。
「3日しか休みが取れない」そんな人には最適!
一生懸命働いて、頑張った自分へのちょっとしたご褒美です
「メローな時間」を求めて旅に出よう!



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