生粋の日本人ガイドがそこにいる理由を知りたくありませんか?フロンティアスピリッツを知ることができる旅。

サーフトリップに欠かせないものは、心強い存在のサーフガイド存在。
初めての土地では、なにを差し置いても「ガイド」が旅を左右する。
片言の英語でチャレンジする旅も楽しいことは否定できないが、意思の疎通がくつろぎを生み出す。
無駄な気を使わなくて済む場所が東台湾。

サーフィン文化の浅い台東(東台湾)で先住民にサーフィンの楽しさを広めた第一人者「SURF&GUESTHOUSE熱帯低気圧」のオーナー清水淳とそのスタッフがサーフガイドをしてくれる。
彼は生粋の日本人。
未開の地、東台湾の波に惚れて、ここでビジネスをはじめようと奮起した。
千葉出身、高知ローカル。世界中を旅してまわり、音楽とサーフィンの世界にどっぷりつかり、たどり着いたところがここ 台東県。
そんな彼との出会い、彼を応援しようと始まった東台湾サーフトリップ。
今では、年間数百人が訪れる観光地まで発展し、台湾で一番日本人が集まっているエリアになり、それが話題となり台湾メディアが年中取材に来る。

ポイントはリーフや玉石がほとんど。
近場のポイントには熱帯低気圧宿泊者限定のサーフガイドを利用するとよい。
目の前のサーフポイントはレンタサイクルでもアクセス可能。
しかし、最初はやはりガイドをお願いしてポイントに慣れてから利用したほうが無難。

バイクもレンタル可能だが、日常乗り慣れていない方にはおススメできない。

東台湾サーフトリップの強い味方。サーフガイド代金

貸切り状態のグッドウェーブで日本の1年分の波を楽しもう!

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